メロンパンの手遊び【よこやまのてあそびうた】

手遊び

メロンパンの手遊び

手遊びについて

※自作の手遊びではありません※

パン屋に売っている5つのメロンパンを子どもが買いに来て、ひとつずつパンがなくなっていく…

という『メロンパンの手遊び』。

ゆったりとしたメロディーや、パン屋さんと子どものやりとりがとても可愛らしい手遊びとなっています。


わにむしばの手遊びの参考にした、ヨコヤマのお気に入りの手遊びのひとつです。

 

歌詞

パン屋に5つのメロンパン

ふんわり丸くておいしそう

子どもが1人やってきて

「おじさんメロンパン1つちょうだい」

「はいどうぞ」

メロンパン1つ買ってった

 

パン屋に4つのメロンパン

ふんわり丸くておいしそう

子どもが1人やってきて

「おじさんメロンパン1つちょうだい」

「はいどうぞ」

メロンパン1つ買ってった

 

パン屋に3つのメロンパン

ふんわり丸くておいしそう

子どもが1人やってきて

「おじさんメロンパン1つちょうだい」

「はいどうぞ」

メロンパン1つ買ってった

 

パン屋に2つのメロンパン

ふんわり丸くておいしそう

子どもが1人やってきて

「おじさんメロンパン1つちょうだい」

「はいどうぞ」

メロンパン1つ買ってった

 

パン屋に1つのメロンパン

ふんわり丸くておいしそう

子どもが1人やってきて

「おじさんメロンパン1つちょうだい」

「はいどうぞ」

メロンパン1つ買ってった

 

パン屋に0このメロンパン

ふんわり丸くておいしそう

子どもが1人やってきて

「おじさんメロンパン1つちょうだい」

「もうないよ~」

なんにも買わずに帰ってった

メロディーライン

アレンジ

慣れてきたらヨコヤマはクラスの子を手遊びに登場させていました。

 

先生「〇〇ちゃんが1人やってきて」

〇〇ちゃん「おじさんメロンパンひとつちょうだい」

みんな「はいどーぞ」

子どもたちは「次は誰が呼ばれるかな!?」とドキドキした様子でした。

また、ひとつずつだけでなく、2人きて2つ買っていく…

というのがあっても、引き算のような面白味があるかと思い、

時折数を変えてやってみていました。

 

時間短縮にもなるので、急いでいる時にもオススメなアレンジ方法です。

 

おわり

 

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